設定の仕方と使い方


表示例
1.JPG - 32,458BYTES

必要なファイル
sample.html
owl.php
imageフォルダとimageフォルダ下の画像ファイル
TrueTypeフォント(必須ではありません。自分で好きなフォントを導入してください。)

サーバーの必要な環境
 PHP5.2以上
 GDライブラリ

サーバーへの設置
 owl.phpとimageフォルダを任意のHP公開可能なフォルダにアップロードしてください。
 owl.phpをファイル属性644に設定してください。

変更をお願いしたい箇所
owl.php13行目以下を御自分の設定に変更してください。
$user[]=は、ダウンロードされたあと初期状態ではデータが設定されていますがテスト用です。
xxxxをご自分が取得したいユーザ名に設定してください。
取得したつぶやきを公開HPに貼り付ける場合は、ユーザの了解が必要であれば必ず了解を得るようにお奨めします。

//ユーザ毎の(左端の絵)を設定 左から USER毎に設定します。
//?????????????????????????????????????????????????????????????????????
$userimage=array("image/owl.GIF","image/ossan.GIF","image/girl.GIF"); ユーザ数分必要です。
$usermax=3;//検索するユーザ総数 読み込むユーザ人数
//ユーザID設定 必ずTwitterに登録されているIDを設定してください
//IDがない場合PHPのInternalエラー文が出力されます。
$user[] = 'xxxxxxxxx';//Twitterのメッセージを読むユーザidを入力してください
$user[] = 'xxxxxxxxx';//Twitterのメッセージを読むユーザidを入力してください
$user[] = 'xxxxxxxxx';//Twitterのメッセージを読むユーザidを入力してください
$font = 'somefont';//TrueTypeFont インストールしたフォント名を指定してください. xxxxx.ttfなど
//???????????????????????????????????????????????????????????????????????

変更をお奨めする箇所
左端に表示される画像群
$userimage=array("image/owl.GIF","image/ossan.GIF","image/girl.GIF");
で設定している画像を御自分の好きな画像に変更してください。